『ザ・リッツ・カールトン大阪』に宿泊してきました!
今回は目一杯楽しみたいということで、34階のクラブラウンジを利用できるお部屋を予約。
1日5回のプレゼンテーションをたっぷり堪能してきました!
- アフタヌーンティー
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14:30 – 16:30
- ご夕食前のオードブル
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17:30 – 19:30
- スイーツ&コーディアル
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20:00 – 22:00
- ご朝食
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07:00 – 10:00
- ご軽食
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11:00 – 13:30
とても贅沢なステイとなりましたので、本記事にてそのときの様子をお届けします!
本記事は2026年10月滞在時のものです。サービス内容等は変更になっていることがあります。

- 予約サイト
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マリオット公式サイト
- 部屋タイプ
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クラブスーペリア, クラブレベル
- 宿泊費
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ポイント泊(140,600)
ゴールドメンバー特典について

レイトチェックアウトは14時までを希望したかったのですが、混んでいたため12時まで。ちなみにチェックアウト後でも、11時からのプレゼンテーション(軽食)は利用できます。
また、こちらには記載がないのですが、スパエリア(温泉・サウナ)も無料で利用できます。プレゼンテーションが多くて行くタイミングが難しいのですが、筆者は朝食後・チェックアウト前に利用しました。
チェックイン&お部屋紹介
リッツカールトン大阪は大阪駅近。とはいえ、そこに辿り着くのは少々複雑。汗
大阪駅の地下を進み、西梅田駅の前の通路をひたすら西側に歩いていくと・・・
地下のエントランスが見えてきました。


エレベーターで1階のフロントへ。ただ今回はクラブレベルのお部屋を予約したので、34階ラウンジでチェックイン。
そのままアフタヌーンティーを楽しめることもあり、荷物は先にお部屋へ運んでくれるとのこと。ありがたい。

すでにアフタヌーンティーを楽しんでいるお客さんが多数
本日のお部屋はこんな感じ。ベッドはキングサイズで35階。





ウェルカムスイーツやコーヒーなども充実。お水が2人で4本あるのが何気に嬉しい。


お部屋からの景色もいい感じ。海が見えます。


そして気になるプレゼンテーションのスケジュール。かなり忙しくなる予感。笑
館内サービスは、翌日チェックアウト前にヒートエリア(温・冷浴、サウナ)を利用しました。

そして、17:00からのホテルアートツアーにも参加。

一度ホテルに入ってもらうとわかるんですが、本当に美術館みたいなんですよね。あちこちに絵画や彫刻などの美術品が飾られていて、歩いているだけで楽しい。


ツアー後はスペシャルドリンクもいただいて、45分くらいでした。

フードプレゼンテーション@クラブラウンジ


アフタヌーンティー|14:30 – 16:30


チェックインの手続きと同時に、早速アフタヌーンティー。
がっつりボリュームで、普通にランチしてからチェックインすると苦しいかも。笑


飲み物はコーヒーか紅茶・・・ではなく、アルコール。笑
カクテルタイムやナイトキャップ以外でもお酒がいただけるのは嬉しい!


ラウンジに来ると、とりあえずシュワシュワが飲みたくなる不思議。笑
軽食として、チップス系やナッツ類なども常備されていました。
ご夕食前のオードブル|17:30 – 19:30


個人的に一番のお楽しみ。いわゆるカクテルタイムです。
メニュー数が多く、夕食として十分なクオリティ。さすがリッツカールトン。





スイーツ&コーディアル|20:00 – 22:00



カクテルタイムの後は部屋に戻り、またすぐにラウンジへ。笑
チョコレートやフルーツが並ぶデザートタイムです。


ずっとワインを飲んでいたので、今回はバーカウンターでモスコミュールをオーダー。
この時間は子どももおらず、静かな大人時間です。
ご朝食|7:00 – 10:00


朝食ももちろんクラブラウンジで。
和食・洋食ともに充実したラインナップです。


和食も洋食も両方堪能したくて、朝からガッツリいただいてしまいました。笑



卵料理はいろいろあるのですが、筆者が気になったのは「お好み焼き風エッグベネディクト」。
トリュフ香るオムレツも美味しかったです。

やっぱり朝から飲んじゃいますよね〜。笑
ご軽食|11:00 – 13:30
チェックアウトの12時ギリギリまでお部屋でくつろぎ、チェックアウトの手続きと同時に軽食タイムへ。


ちょっとしたサンドイッチやサラダが中心の軽食メニュー。

ランチとしてはやや物足りない感じではありますが、朝食をガッツリ食べた後なので、むしろこれくらいがちょうどいい。


デザート&アイスコーヒーをいただき、最後はやっぱりシュワシュワで!
総括
初リッツ・カールトン大阪、クラブラウンジをガッツリ楽しんだ贅沢ステイとなりました。
チェックインからチェックアウトまでスケジュールがパンパン、お腹もパンパン。
アートツアーやサウナが楽しめたのも嬉しいポイントでしたね。
良くも悪くも、大阪という街を楽しむ余裕はありませんでした。笑
正直、そんな頻繁に泊まれるホテルではないですが・・・
また別のリッツ・カールトンにも泊まってみたいと思います!






